
SNS戦略設計を軸に企業様や地方自治体様のコミュニケーション支援サービスを提供する株式会社NAVICUS(本社:東京都千代田区、代表取締役:武内 一矢、以下:NAVICUS)は、特定ブランドの製品を1年以上買い続けている人(20代~60代の男女)を対象に「ブランドとの親密度が継続購買に与える影響に関する調査」を実施しました。
この調査から、特定ブランドの製品を1年以上買い続けている人の継続購買の理由や、公式SNSアカウントとの関わりがブランドへの感情に与える影響などが明らかになりました。
SNSが新規顧客の獲得だけでなく、既存顧客との接点として機能している可能性を示す内容となっています。
詳しい調査結果は、下記のプレスリリースからご覧ください。
